いかりまもる
猪狩守

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概要

古株レギュラー。基本的には3球種と球威のあるストレートを操る本格左腕。
パワプロ10まで同世代のライバルキャラとして登場し続けたが、パワプロ11以降は中堅としての姿も描かれる。

パワプロ4

本作のみ主人公と守備位置が同じ。
実力は高く監督にも「拾い物」と言われるが、何故か主人公よりドラフト順位が低く敵意を見せてくる。
隠れて川原で猛練習を重ねるなど「自称天才だが人に努力する姿は見せない」キャラの原型は見え隠れするものの、主人公が何かやると監督やチームメイトに言いふらす、主人公の彼女を奪う、目立つためにアフロヘアになるなど足を引っ張る行為もまた目立つ。

パワプロ5

本作以降投手で固定になった。

パワプロ6

あかつき大学所属。パワフル大学でプレイした時は序盤でライバルのように振る舞うが、それ以外は終盤をのぞいてほぼ絡みなし。
あかつき大学編ではチームメイトだが、能力が低いうちは相談しても相手にされない。
夏合宿では椿本先輩の無茶な練習を冷静に制止してくれる。

あかつき以外では3年目の秋大会でするめ大学に大敗を喫し、珍しく落ち込む姿を見せる。
ただしここだけ、猪狩がボロ負けしたと聞いて主人公が会いに行くという、主人公と猪狩がライバル関係であるかのようなシーンが挿入され、やや唐突である。

パワプロ7

主人公と同期で読売ジャイアンツ所属(主人公の経歴を選べるので高卒とは限らない)。

パワプロ8

ドラフ島の入団テストに参加している。
かつて白鳥管太にホームランを打たれたことがあり、仲間になったパピヨンに同じコースへ投げて正体を明かすよう迫るが、はぐらかされた。

パワプロ9

あかつき大附属高校所属。天才と自称してはばからないが、一ノ瀬の後を受けることには本人なりにプレッシャーを感じている。

パワプロ10

あかつき大附属から読売ジャイアンツを経て猪狩カイザースに金銭トレードされる。プロ入り4年目で22歳。

パワプロ11

猪狩カイザース所属。新世代大学野球編ではほとんど出番がないが、全日本編ではエースとして登場。才能のかけらもない同僚(守曰く)に人望がないことを指摘されて密かに気にしている。

パワプロ12

猪狩カイザース所属だが、今季絶望の大ケガでリハビリのためパワフル野球アカデミーの臨時講師に。

母校があかつき大附属ゆえか指導方針も実力主義であり、アカデミー在籍期間でプロに行ける見込みがないと判断した生徒に早期退学を勧告し、一方では講義の合間にスポーツ関係の企業を回っている。
そのため「生徒の未来を閉ざしながら自分の顔を売っているひどい人間」だと誤解されるものの、実際は退学させると同時に社会人野球への推薦をしていた。

ちなみに社会人助っ人編では、CM撮影のためミゾットスポーツ支店に来ることがある。

パワプロ13

2年目までは読売ジャイアンツ所属で、3年目は猪狩カイザースに移籍。
スポーツショップで衝突するが、4歳下の主人公に大人げないことは言わず、病院を世話してくれる。

パワプロ14

猪狩カイザース所属。高卒プロ入り13年目のベテランで、カイザースの選手兼任監督。30代に突入した。
野手能力が落ちた他に最高球速も20代の頃より遅いが、速球のノビはむしろ増している。
決着をつけたがっている友沢亮に対し「チームメイトは競い合うものであっても戦うものではない」と諭し、暗に移籍を容認する。
友沢を入れた状態でバルカンズが優勝すると、やっとレギュラーになれたような同僚(守曰く)に慰められる。

友沢亮をバルカンズに引き入れた場合、開幕前に主人公のことを要注意人物としてマークしていたことが語られるが、当の友沢は「今のところ買いかぶりだ」として信用していなかった。
友沢の評価が高いと、決着をつけたがっている彼に対し「チームメイトは競い合うものであっても戦うものではない」と諭し、暗に移籍を容認したことが明かされる。
友沢を入れた状態でバルカンズが優勝すると、やっとレギュラーになれたような同僚(守曰く)に慰められる。

ちなみに年配の女性に人気が出てきたようであり、スタッフロールでは歴代の主人公の母親(10の陽子、11の秋江、12の優子、13のとし子)に囲まれる姿がみられる。

パワポケ

※パワポケに関する記事はパワポケ考察Wiki/猪狩守を参照ください。

パワメジャ1

猪狩カイザース所属。2年目のリーグ戦で優勝してプレジデントカップに進出した場合、アジア代表として現れることがある。
パワプロ10における3年目の能力と同等である。

編集画面の説明欄の形式で表示します。 改訂後が緑、改訂前が赤で表示されます。

  • #概要
  • 古株レギュラー。基本的には3球種と球威のあるストレートを操る本格左腕。
  • パワプロ10まで同世代のライバルキャラとして登場し続けたが、パワプロ11以降は中堅としての姿も描かれる。
  • ##パワプロ4
  • 本作のみ主人公と守備位置が同じ。
  • 実力は高く監督にも「拾い物」と言われるが、何故か主人公よりドラフト順位が低く敵意を見せてくる。
  • 隠れて川原で猛練習を重ねるなど「自称天才だが人に努力する姿は見せない」キャラの原型は見え隠れするものの、主人公が何かやると監督やチームメイトに言いふらす、主人公の彼女を奪う、目立つためにアフロヘアになるなど足を引っ張る行為もまた目立つ。
  • ##パワプロ5
  • 本作以降投手で固定になった。
  • ##パワプロ6
  • あかつき大学所属。パワフル大学でプレイした時は序盤でライバルのように振る舞うが、それ以外は終盤をのぞいてほぼ絡みなし。
  • あかつき大学編ではチームメイトだが、能力が低いうちは相談しても相手にされない。
  • 夏合宿では椿本先輩の無茶な練習を冷静に制止してくれる。
  • あかつき以外では3年目の秋大会でするめ大学に大敗を喫し、珍しく落ち込む姿を見せる。
  • ただしここだけ、猪狩がボロ負けしたと聞いて主人公が会いに行くという、主人公と猪狩がライバル関係であるかのようなシーンが挿入され、やや唐突である。
  • ##パワプロ7
  • 主人公と同期で読売ジャイアンツ所属(主人公の経歴を選べるので高卒とは限らない)。
  • ##パワプロ8
  • ドラフ島の入団テストに参加している。
  • かつて白鳥管太にホームランを打たれたことがあり、仲間になったパピヨンに同じコースへ投げて正体を明かすよう迫るが、はぐらかされた。
  • ##パワプロ9
  • あかつき大附属高校所属。天才と自称してはばからないが、一ノ瀬の後を受けることには本人なりにプレッシャーを感じている。
  • ##パワプロ10
  • あかつき大附属から読売ジャイアンツを経て猪狩カイザースに金銭トレードされる。プロ入り4年目で22歳。
  • ##パワプロ11
  • 猪狩カイザース所属。新世代大学野球編ではほとんど出番がないが、全日本編ではエースとして登場。才能のかけらもない同僚(守曰く)に人望がないことを指摘されて密かに気にしている。
  • ##パワプロ12
  • 猪狩カイザース所属だが、今季絶望の大ケガでリハビリのためパワフル野球アカデミーの臨時講師に。
  • 母校があかつき大附属ゆえか指導方針も実力主義であり、アカデミー在籍期間でプロに行ける見込みがないと判断した生徒に早期退学を勧告し、一方では講義の合間にスポーツ関係の企業を回っている。
  • そのため「生徒の未来を閉ざしながら自分の顔を売っているひどい人間」だと誤解されるものの、実際は退学させると同時に社会人野球への推薦をしていた。
  • ちなみに社会人助っ人編では、CM撮影のためミゾットスポーツ支店に来ることがある。
  • ##パワプロ13
  • 2年目までは読売ジャイアンツ所属で、3年目は猪狩カイザースに移籍。
  • スポーツショップで衝突するが、4歳下の主人公に大人げないことは言わず、病院を世話してくれる。
  • ##パワプロ14
  • 猪狩カイザース所属。高卒プロ入り13年目のベテランで、カイザースの選手兼任監督。30代に突入した。
  • 野手能力が落ちた他に最高球速も20代の頃より遅いが、速球のノビはむしろ増している。
  • 決着をつけたがっている友沢亮に対し「チームメイトは競い合うものであっても戦うものではない」と諭し、暗に移籍を容認る。
  • 友沢亮をバルカンズに引き入れた場合、開幕前に主人公のことを要注意人物としてマークしていたことが語られるが、当の友沢は「今のところ買いかぶりだ」として信用していなかった。
  • 友沢の評価が高いと、決着をつけたがっているに対し「チームメイトは競い合うものであっても戦うものではない」と諭し、暗に移籍を容認したことが明かされる。
  • 友沢を入れた状態でバルカンズが優勝すると、やっとレギュラーになれたような同僚(守曰く)に慰められる。
  • ちなみに年配の女性に人気が出てきたようであり、スタッフロールでは歴代の主人公の母親(10の陽子、11の秋江、12の優子、13のとし子)に囲まれる姿がみられる。
  • ##パワポケ
  • ※パワポケに関する記事は[パワポケ考察Wiki/猪狩守](https://wikiwiki.jp/pawapoke/猪狩守)を参照ください。
  • ##パワメジャ1
  • 猪狩カイザース所属。2年目のリーグ戦で優勝してプレジデントカップに進出した場合、アジア代表として現れることがある。
  • パワプロ10における3年目の能力と同等である。
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